フルルガーデン倶楽部

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フルルの散歩

2019年8月

8月9日(木) 

(photo by M.N)

夏の花文の白い花々

2019年7月

7月21日(日) 夏休みのはなぶん


以上、花文エントランス の花と風景。洗練されて見事な花風景です。
ペレニアルガーデンのほか、球根園・回廊他も花がいっぱい・・

事務棟一階に、植物検索用のパソコンが設置されていました。
この「花の散歩道」は、以前一時的にWEB版が公開されていました。
またお願いしたいところです。

(photo by M.N)

7月16日 (火)のはなぶん


ホワイトガーデンのアガパンサス
白がなんだか新鮮です。


メタセコイア並木の通路に並んでいた寄せ植えたち。 寄せ植えの参考になるかしら?

(photo by A.T)

 

 

 


倒木から新たなる命、強い生命力を感じました。

7月15日


文化園で見つけたキクラゲです。毒かもしれませんので食べないでくださいませ。

(photo by J.K)

7月4日


芝生広場のフェアリーリング

(photo by M.N)

ん?フェアリーリングってな~に・・ 調べたところ、 
「フェアリーリング」(妖精の輪)とは、 芝生にキノコが環状に生える不思議な現象
https://www.sankei.com/premium/news/160919/
「フェアリーリングができる仕組みはこうだ。キノコの菌が芝の張り替えなどの際に芝生に付着し、増殖して同心円状に広がっていく。円の縁では成長調節物質が活発に働くため、芝が繁茂したり枯れたりする。輪は年間数十センチずつ大きくなるという。」

  

(photo by M.G)

芝生広場フェアリーリングのキノコ🍄は「シバフタケ」でした。
「フェアリーリング(菌輪)、キノコが丸く輪になって生える現象ですが、西洋では妖精が輪のなかで踊るという言い伝えがあるそうです。」


球根園のユリとダリア


ペレニアルガーデンのエキナセア 


香りの丘のムクゲ 

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