フルルガーデン倶楽部

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フルルの散歩

2018年12月1日(土) 今日から12月なのだ!

 

花の文化園の至る所に出現して、更に増殖中の、切り株のスノーマン(^^♪
🎅🏻・・服のボタン等もお楽しみください。


狂い咲きした、シャクナゲ。 花文に行くと色々な発見がありますね。 💖


おまけです。「花の文化園ハーブ倶楽部」で作成のリース。

2018年11月22日(木)

大工のキツツキさん?!

早朝の野鳥観察会の後ふるさとの花園にいくと、樹木に、丸く綺麗で小さな穴が2つ・・
物知りなメンバーから、「キツツキの仲間で一番小柄なコゲラが作ったんだよ」と。 🐦

コゲラは全長15㎝位
Dendrocopos kizuki (on tree s2)

キツツキが木をつつく行動をドラミングと呼ぶそうです。
嘴で幹をたたき、巣穴を作るためや、隠れている虫を捕食するためだったり、 その音をコミュニケーションの手段にするため等という目的があるようです。
できた巣穴は他の鳥等も使うようです。さすが森の大工さん~♪

芝生広場周辺の十月桜も素晴らしいですが、
この辺りのサクラも綺麗で、まだまだ楽しめそう!

*ふるさとの花園の奥のサクラは、 ヒマラヤザクラ
写真では、ジュウガツザクラとはっきり区別出来ません。 
ヒマラヤザクラは、名前の通り、チベットから、タイ北部、雲南省まで分布します
日本のサクラと比べると、ヒマラヤザクラは花の萼頭が太いようです。

2018年11月6日(火) ナイスショット!

集会室入り口で・・カマキリさんが卵を・・卵鞘(らんしょう)というんだって。

2018年11月1日(木) 

T保育園からドングリ拾いに来られてましたが、園内にクヌギのドングリが少しだけしか無くて、残念そうでした。
園を出て階段下のさいの神の所に、小さいドングリがたくさん落ちていて大喜びで拾って帰りました。よかった!

センニンソウ (仙人草)
フェンスに絡まっていて、カルチャーグループの作業中に何かな?と話題になりました。

香りの丘のギンバイカ(銀梅花 マートル ミルテ)の実
お客様から食べられるの?と質問。
生食用ギンバイカは「シルキーベリー」という品種で、 普通のギンバイカは、果実酒やポプリにするそうです。

ノボリリュウタケ  の仲間(Wikipedia
香りの丘の下にひっそりとキノコが出ていました。見つけるのは難しいかな。

サルビア・インボルクラータ 
蕾が苞に包まれている珍しいサルビアです。
「サルビア・インボルクラータ」は、学名 Salvia involucrata で、 
種小名は「包む」を意味し、開花が進んでも花穂の先端は球状を保ったままで、こんな面白い形です。

2018年10月21日(日)

植え替え一週間前

2018年10月15日(火) 

ダリアの小道

色とりどりでいい感じ♪

2018年10月9日(火) 

センペルセコイヤ

享年45歳は若すぎる・・でしょう。


クレマチス園のゴージャスな花景色。

こっちの君は八重咲コスモス、そっちの君はダリア。(後姿のお二方)

2018年10月2日(火) 

色も形もいろいろなケイトウが咲く福祉花壇の近く・・・

ふるさとの花園の野性菊のコーナーに咲く銀葉の茂み・・
(カワラハハコ、という名前だそう)

キンモクセイの大木の近くで、ギンモクセイもスィートな香りの丘

秋の主役七草通りの○○○○〇(名前はこちら⇒フジバカマ

2018年9月24日(日・祝) 

台風から20日、園内もだいぶ落ち着き、倒木も、
コスモス・コリウスの咲くの芝生で オブジェに。
ツリーデッキの大木も子供たちが喜ぶイス?に。


七草通り入り口のシオン(紫苑)
高さは 人間の背丈ぐらい。
このほか、七草通りの花々、萩、白萩など思いっきり育っています。

2018年8月30日(木) 

シュウカイドウの雄花と雌花
同じ株に咲いているけれど、いろいろ違いがあるそう・・

キレンゲショウマ
シュウカイドウと同じエビネ園に咲いていました。

コカモメヅルというそうだ
細い茎に下がった袋果が カモメのようにみえるという。
花文では初めて見つかった植物だそう。

よく見る夏の花も花文ではよりゴージャスに咲いていますね。
ノウゼンカズラ、サルスベリ、ひまわり

朝顔もヘンカアサガオ

パイナップルリリーも超大株

ハイビスカスの花の種類も半端なかった!
一番最後のは 巨大なタイタンビカス(直径20センチ近い)

こちらはブラジル椰子の実
デーツはナツメヤシの実なので、デーツとは呼ばないそうだが、おいしいそうだ。

プルメリア
ハワイではレイにも使われるそうだ。

オジギソウ
(お辞儀草、含羞草、ネムリグサ(眠り草)

カワラケツメイ
(河原決明、ネム茶、豆茶)

タヌキマメ
(狸豆)薬草

コスモスも 見頃は先ですが、ちらほら咲いてきていました。

大温室では、 奇想天外にも、
巨鷲玉(キョシュウギョ)というサボテンにも 
花がついていて、
そして、バナナレンブも実をつけていました。

入り口のランもニューフェイスが登場していました。

ゴクラクチョウカ(ストレリチア・レギネ)は
もう、 オールドフェイス?
でも よく見ると不思議で面白いです。 ↓

2018年8月21日(火)

スタンプラリー の 七草通りの「オミナエシ」です。
あと、 シュウカイドウ、バナナ、ヘンカアサガオだって!?



センニチコウ

2018年8月2日(木) 


温室の変化朝顔展・・ふしぎなかたちの変化朝顔がいろいろ。

2018年7月28日(金) 

台風が近づいていましたが、芝生広場で
 サマースプラッシュ開催中 。



フルルメンバーは 雨を避けて 工芸室で
水てっぽうづくりの講習でした。




ハスシャワーが気になります!

芝生広場入り口のシェードガーデンと噴水の間に

穴が開いていて、
セミの殻がいっぱい落ちていました。

ラクウショウの気根


ラクウショウ(ヌマスギ)の

気根は別名 膝根だそうだ!

膝に見えるかな?


2018年7月17日(火・休園日) 


鉢植えのハスの展示のほか「水生植物展示エリア」を拡大中とのことです。

ガガブタって面白い名前

オモダカ発見(家紋でおなじみ)


2018年7月16日(月・休日) 

7月の連休の
「花の文化園蚤の市」風景です。

花の文化園で使わなくなったけれどまだ使えるものや
花苗などを処分価格で提供、とのこと 。
金額は100円からありましたが、人気はこれだった?!
ビカクシダ
別名コウモリランで,若い人に人気が出ているとか 。


2018年7月3日(火) 

ボランティア活動中、クレマチス園で
アガパンサスの隣に
涼しげな穂花を発見!

名前がわからなかったので先生に確認しました。

 
名札が隠れているのを探してくれました。

 

クガイソウだそうです♪

 

漢字表記では九階とか九蓋+草とのこと。

事務棟横の花回廊

(ホワイトガーデン)で


透き通ったうつくしい

花のシャンデリア発見

いつもは温室内で見られる花です。

木立性ベゴニア

ただいま ひょうたん池の周囲には
見頃の植物がいっぱい
です・

 

 

 

こちらの水辺の植物は


ハンゲショウ

 

縞の入った黄色い葉が美しい カンナ

ヘメロカリス

そしてひょうたん池の中も
今が見ごろ!

 

すばらしい景観

 

ブルーのポンテデリア
赤紫のミゾハギ
黄色のアサザ

ひょうたん池のあるボタン園の奥では
ハスの植木鉢の展示がはじまりました。

おまけの水辺の植物は


サラセニア


葉が筒状になっている
食虫植物だそう。

 

(レストラン近くの花の回廊〉

2018年6月5日(火)
もうすぐ紫陽花の季節ですね

イベントホール

初夏の山野草展示会を開催中!
6月10日(日)迄です。
大温室内コレクションガーデンにて、幻のゆりマドンナリリー展。6月中旬まで開催。
なかなか見れない幻のゆりなんで、是非鑑賞してくださいね!
ギボウシ展が同時開催中です。色んな葉模様をお楽しみ下さい♪

2018年5月22日(火)
初夏の陽気に誘われて

 花に誘われ、カメラのレンズを向けて

2018年5月1日(火)
あっという間に花盛り!

5月1日(火)休園日のゲート前 
4月28日(土)全体活動日 
 
クマガイソウ

花が春の訪れとともにひっそりと咲く草花たち!

フタバアオイ ユキザサ
咲き誇っている花も

2017年度のフルルの散歩
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